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入会のご案内

Membership
会員種類とメリット矢印アイコン入会資格矢印アイコン入会金および会費矢印アイコン入会方法・資料請求矢印アイコン
会員には、正会員と賛助会員の2種類があります。

会員は、セミナーなどを通じて、通販業界の最新情報や関連法令の動向を知ることができ、企業の見学会にも参加できます。
また、正会員のみが民法上の社員として、総会での議決権を有します。
協会のシンボルマークであ「JADMAマーク」は、
正会員のみが通信販売の広告に使用することができ、賛助会員は使用することはできません。

会員種類※1

正会員

通信販売事業を展開中または展開予定の事業者※2

賛助会員

通信販売関連の周辺事業者(通販事業者以外)

入会のメリット

ジャドマのマドのイラスト

正会員のみ

  • 信頼できる通販企業であることを消費者へPRできる。
    JADMAマークの使用に関する規則 [PDF]矢印アイコン
    ご存じですか?JADMAマークチラシ [PDF]矢印アイコン
  • トラブル時には、JADMA「消費者相談室」が間に入り、解決を仲介。
  • 顧客対応・表示関係など、通販の専門知識が必要な時に「会員相談窓口」を利用できる。
    事業者相談について詳しくはこちら矢印アイコン
  • 委員会や部会への参加で業界内の意見交換ができる。
  • 各種団体保険に加入ができる(国内PL保険、サイバー保険など)。
    「JADMA団体保険制度」はこちら [PDF]矢印アイコン
  • 消費者団体との定期的会合を通して消費者の声を吸収。
  • 各種活動を通して企業の社会的責任をはたせる。
  • 行政担当官を講師に招いた会員限定の無料セミナーで最新の規制動向が確認できる。※3

会員すべて

  • 協会内外の業界情報や公的機関などの最新情報が入手できる。(『JADMA NEWS』など)
  • 組織的に公的機関に対してのアピールができる。 (郵便問題や電話問題に対する要望)
  • 協会主催の各種セミナー・企業見学会への参加。※3
  • 会員懇親会などを通して業界内の交流を図れる。
入会資料請求はこちら
矢印アイコン
  • ※1 対外的に「会員」であることをアピールできるのは、正会員のみとなります。
  • ※2 通信販売事業者に該当するかは、事業者が消費者との売買契約を締結しているかを基準に判断します。
  • ※3 会員の種類によって入手できる情報の度合いや参加できるセミナーの種類は変わります。

入会資格

入会申込み時に各会員基準のすべての事項を満たさなければなりません。
また、通信販売倫理綱領に基づき策定した「JADMA 通販広告自主評価リスト」に照らして
適切な広告を展開いただいているかを事前に自主チェックいただいたうえで、入会審査必要書類としてご提出いただきます。

通販広告自主評価リスト [PDF]
詳しくはこちら
矢印アイコン
ウェブセキュリティ対策自主評価チェックリスト[PDF]
詳しくはこちら
矢印アイコン

正会員※対象は通信販売事業を展開中・展開予定の事業者です

  • 通信販売の方式による営業が原則として継続して1年以上、かつ組織的に行われていること。ただし、上場企業、又はそれに準ずる者は、この限りではない。
  • 事業目的及び事業内容が明確である事業者で、通信販売の営業拠点が日本国内にあり、日本語で対応できる者がいること。
  • 消費者からの相談等に対して十分な処理体制を整えていること。
  • 販売する商品、若しくは権利、又は提供する役務及び営業方式が公序良俗に反しないこと。
  • 通信販売の方式による営業が法令を遵守し、かつ適正に行われていると認められること。
  • 過去3年以内に法令等に違反して処分された者でないこと。また、役員等にこれらに該当する者がいないこと。
  • 通信販売業界の信用を失墜させるような行為をした者でないこと。また、役員等にこれらに該当する者がいないこと。
  • 除名後少なくとも3年以上を経過し、当該除名となった理由が解消されている者であること。
  • 反社会的勢力との関係を有していないこと。
  • 原則として、前事業年度の通信販売部門の売上が1千万円以上であること。

賛助会員※対象は通販事業者以外の事業者です

  • 通信販売事業者以外の者で事業目的及び事業内容が明確であること。
  • 本会の目的に賛同し、その事業に協力しようとする者であること。
  • 反社会的勢力との関係を有していないこと。

入会金および会費

申請時には費用は不要ですが、当会の倫理委員会において入会承認を受けた後に、所定の入会金及び会費の請求いたします。
会費については、入会承認月を含め、当該年度末(3月)までの会費を一括して、当協会の指定する口座にお振込下さい。
入会金及び会費の納入をもって、会員としての資格が生じ、権利を行使することができます。

入会金及び会費に関する規則 [PDF]
詳しくはこちら
矢印アイコン

入会金

正会員  100,000円
賛助会員 50,000円

会費

  • 正会員の会費は、通信販売による売上高により、11分類とし、下記に示す額とします。
  • 売上高は、前年度を基礎とします。
  • 賛助会員の会費は口制とし、一口月額15,000円(年額180,000円)からとなります。

正会員

ランク通信販売の売上高会費
(月額)
会費
(年額)
A10億円未満30,000円360,000円
B10億円以上 
30億円未満
32,500円390,000円
C30億円以上 
50億円未満
35,000円420,000円
D50億円以上 
70億円未満
37,500円450,000円
E70億円以上 
100億円未満
40,000円480,000円

※売上高100億円以上の企業の会費については事務局までお問い合わせください。

賛助会員

会費(月額)会費(年額)
1口 15,000円180,000円~

入会方法

入会審査は、原則として2ケ月ごと、奇数月(5月・7月・9月・11月・1月・3月)に行っています。
所定の入会申込書にご記入の上、必要書類を添付し、事務局へ審査月の前々月末までに提出して下さい。
(例): 7月の入会審査を希望する場合⇒5月末までに「入会書類」をご提出ください。

入会申し込みから審査、会員登録までの流れは以下をご覧ください。
入会のお申し込みを頂いた後、倫理委員会の審査を経て、入会承認されます。

入会資料請求

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フォームによるご請求

下記専用フォームよりご請求ください。

入会資料請求フォームはこちら矢印アイコン

FAXによるご請求

入会資料申込用紙をダウンロードして必要事項を記入し、協会事務局までお送り下さい。
【FAX番号】03-5651-1199

「入会資料請求用紙」はこちら [PDF]矢印アイコン
※入会資料請求用紙は「入会資料」ではありません。

電話によるご請求

下記へお問い合わせください。
【電話番号】03-5651-1155

※入会資料は原則郵送でお送りしていますが、PDFの電子ファイルでお送りすることも可能です。ご請求時にその旨お伝え下さい。

申し込み書提出

フローのアイコン

入会資料内の申込書に必要事項を記入の上、必要書類を添付し、入会資料を事務局へ提出してください。

ご提出いただいた入会資料の内容について確認後、申込ご担当者様にご連絡させていただきます。
奇数月の第1木曜日に、入会審査を行う倫理委員会を開催しています。開催の前々月までにご提出いただいた申込について審査を行っていますので、入会資料は審査月の前々月末までに提出して下さい。
(例): 7月の入会審査を希望する場合⇒5月末までに「入会書類」をご提出ください。

郵送先
〒103-0024 東京都中央区日本橋小舟町3-2 リブラビル2階 入会審査担当

審査
(予備審査・2次審査)

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お送りいただいた入会申込書等をもとに、事務局内の予備審査を行います。

協会が必要と認めたときは、面談をお願いすることがあります。
協会ガイドライン等に適合するようご対応をお願いする場合があります。
資料不足の場合は、追加の資料提出をお願いします。
必要なときは、訪問させていただきます。
明らかに入会基準を満たさないときは、入会申込を棄却する場合もございます。

倫理委員会で本審査(二次審査)を行います。

審査結果について、承認・保留(再度の審査が必要な場合)は通知します。
入会にあたっての付帯条件があるときは提示します。
保留(再度の審査が必要な場合)の場合は、保留理由を解消いただいたのちに次の審査(次回奇数月以降)を受けていただけます。

入会金・会費の納入

フローのアイコン

本審査(二次審査)で承認された後、速やかに請求書をお送りします。
請求書をお受け取り後、速やかにお支払ください。

会費は承認月より請求いたします。
請求書発行後、3ヶ月を経てもご入金のない場合は、入会の意思がないものとし、権利放棄とみなします。

正式登録

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納入が確認できた後、会員として正式に登録します。

協会内外の最新情報や、公的機関の最新情報の入手、及び各種セミナーや先進企業の見学会に参加できます。

※保留・不承認となり、再審査を希望される場合は、保留・不承認の理由となった事情を解消後、再度お申し込みください。
イメージ画像

入会のご案内

通信販売広告に協会の会員であることをあらわすJADMAマークを使用することができ、
信頼できる企業であることを消費者に対してアピールできます。

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